記事公開日:2026年1月9日
※本コラムの内容は、投稿日時点で確認した内容に基づいたものになります。現在の価格・内容と異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。現在の価格・内容に関しては、スタッフにお尋ねくださるようお願いいたします。
トヨタのEV(電動車)ラインナップ完全ガイド|車種一覧・補助金・選び方
EVと聞くと、「電気自動車」を思い浮かべる方が多いかもしれません。
しかし実は、トヨタのEVは1種類ではありません。
トヨタが展開しているEVには、
・HEV(ハイブリッド車)
・PHEV(プラグインハイブリッド車)
・BEV(電気自動車)
・FCEV(燃料電池自動車)
という4つの選択肢があり、それぞれ役割も立ち位置も大きく異なります。
「トヨタのEVって、結局どれのこと?」
「自分に合うEVはどれなんだろう」
そんな 「興味はあるけれど、決めきれない」状態の方に向けて、この記事では EVの全体像整理 → トヨタのラインナップ → 自分に合った選び方 → 鹿児島での現実的な判断軸 までを、順を追ってわかりやすく解説 いたします。
しかし実は、トヨタのEVは1種類ではありません。
トヨタが展開しているEVには、
・HEV(ハイブリッド車)
・PHEV(プラグインハイブリッド車)
・BEV(電気自動車)
・FCEV(燃料電池自動車)
という4つの選択肢があり、それぞれ役割も立ち位置も大きく異なります。
「トヨタのEVって、結局どれのこと?」
「自分に合うEVはどれなんだろう」
そんな 「興味はあるけれど、決めきれない」状態の方に向けて、この記事では EVの全体像整理 → トヨタのラインナップ → 自分に合った選び方 → 鹿児島での現実的な判断軸 までを、順を追ってわかりやすく解説 いたします。
目次
EV(電動車)とは?トヨタが展開する4つの電動車を正しく整理
まず最初に、EVという言葉の正体を整理しましょう。
この理解が曖昧なままだと、車種比較や補助金の話がすべて分かりにくくなってしまいます。
ここでは、「EV=電動車」という大枠の考え方と、その中に含まれる4つの種類を、初心者の方でも1分で理解できるよう解説します。
この理解が曖昧なままだと、車種比較や補助金の話がすべて分かりにくくなってしまいます。
ここでは、「EV=電動車」という大枠の考え方と、その中に含まれる4つの種類を、初心者の方でも1分で理解できるよう解説します。
「EV」は総称|HEV・PHEV・BEV・FCEVの違いを1分で理解
EV(電動車)とは、電気で動くモーターを使って走るクルマの総称です。
つまり、「電気だけで走るクルマ」だけを指す言葉ではありません。
トヨタが展開しているEVは、次の4種類です。
HEV(ハイブリッド車)
エンジンとモーターを自動で使い分けて走行。外部充電は不要で、ガソリン給油のみ。
PHEV(プラグインハイブリッド車)
電気でもガソリンでも走行可能。外部からの充電に対応したHEV。
BEV(電気自動車)
ガソリンを使わず、電気のみで走行。充電が必須。
FCEV(燃料電池自動車)
水素で発電し、その電気で走行。水素の補給が必要。
この4つすべてを含めて「トヨタのEV」と呼びます。
EV=BEVではない、という点が最初に押さえておきたい重要ポイントです。
つまり、「電気だけで走るクルマ」だけを指す言葉ではありません。
トヨタが展開しているEVは、次の4種類です。
HEV(ハイブリッド車)
エンジンとモーターを自動で使い分けて走行。外部充電は不要で、ガソリン給油のみ。
PHEV(プラグインハイブリッド車)
電気でもガソリンでも走行可能。外部からの充電に対応したHEV。
BEV(電気自動車)
ガソリンを使わず、電気のみで走行。充電が必須。
FCEV(燃料電池自動車)
水素で発電し、その電気で走行。水素の補給が必要。
この4つすべてを含めて「トヨタのEV」と呼びます。
EV=BEVではない、という点が最初に押さえておきたい重要ポイントです。
【最新版】トヨタのEV(電動車)ラインナップ
ここからは、トヨタが現在展開しているEVを種類別に整理して見ていきましょう。
HEV(ハイブリッド車)の車種一覧
| ボディタイプ | 車種名 |
| コンパクト | ヤリス |
| アクア | |
| カローラスポーツ | |
| ミニバン | シエンタ |
| ノア | |
| ヴォクシー | |
| アルファード | |
| ヴェルファイア | |
| セダン | カローラ |
| プリウス | |
| クラウン | |
| ワゴン | カローラツーリング |
| SUV | ライズ |
| ヤリスクロス | |
| カローラクロス | |
| RAV4 | |
| ハリアー | |
| クラウンクロスオーバー | |
| クラウンスポーツ | |
| クラウンエステート |
トヨタのHEVは、コンパクトからミニバン、SUVまで幅広いボディタイプのクルマに設定されている点が魅力です。
トヨタはカーボンニュートラルの実現に向けて、クルマの電動化を段階的に進めています。
その流れの中で、2025年5月にマイナーチェンジが行われた「カローラクロス」や、同年12月にフルモデルチェンジを迎えた「RAV4」も、新型モデルからHEVを中心としたラインナップ構成へと移行しました。
PHEV(プラグインハイブリッド車)の車種一覧
| ボディタイプ | 車種名 |
| ミニバン | アルファード |
| ヴェルファイア | |
| セダン | プリウス |
| SUV | ハリアー |
| クラウンスポーツ | |
| クラウンエステート |
トヨタのPHEVは、電動化の選択肢を広げる存在として位置づけられています。
HEVと同じくカーボンニュートラルの実現に向けた取り組みの中で、走行性能や利便性とのバランスを重視したモデルが展開され、主にSUVを中心としたラインナップ構成が特徴です。
BEV(電気自動車)の車種一覧
| ボディタイプ | 車種名 |
| SUV | bZ4X |
トヨタは、次世代のモビリティを見据えた電動化戦略の柱としてBEVの展開を進めています。
現在は「bZ4X」の1車種のみの展開ですが、長い航続距離と広く快適な室内空間を兼ね備え、ガソリン車に近い感覚で日常使いができるBEVとして支持を集めています。
bZ4Xは、2025年10月のマイナーチェンジでその扱いやすさに磨きがかかり、その人気を大きく伸ばしました。
FCEV(燃料電池自動車)の車種一覧
| ボディタイプ | 車種名 |
| セダン | クラウン |
| MIRAI |
トヨタは、将来の社会環境やエネルギーのあり方を見据え、複数の電動化技術を同時に磨き上げる戦略※を採っています。
※マルチパスウェイ。カーボンニュートラル達成のために、BEV一辺倒ではなく、HEV、PHEV、FCEVなど、地域や市場の状況に応じて多様なパワーユニット(動力源)を同時並行で提供・開発していく戦略のこと。
FCEVはその一角を担う存在として、長期的な視野に立った開発と取り組みが進められています。
FCEV専用車として開発された「MIRAI」だけでなく、トヨタのフラッグシップモデルである「クラウン」にも設定されている点は注目のポイントです。
それぞれ何が違う?4種類のトヨタ・EV(電動車)
ここでは、4種類のEVを「役割の違い」という視点で整理します。
どれが優れているかではなく、「何を前提に設計されたクルマなのか」を理解することで、自分に合う・合わないが自然と見えてきます。
どれが優れているかではなく、「何を前提に設計されたクルマなのか」を理解することで、自分に合う・合わないが自然と見えてきます。
HEV|今のガソリン車の延長線にある電動車
HEV(ハイブリッド車)は、エンジンとモーターを状況に応じて最適に使い分けるEVです。
特徴的なのは、ガソリン車と使い方を一切変えなくても電動化の恩恵を受けられる点にあります。
発進や低速走行ではモーターを活用し、速度が上がるとエンジンが主体になるため、燃費性能と静粛性のバランスに優れています。
一方で、外部からの充電は不要で、給油方法もガソリン車と同じです。
トヨタが長年培ってきた技術が集約されており、電動化を意識せずに選べるEVという立ち位置が、HEV最大の特徴といえます。
特徴的なのは、ガソリン車と使い方を一切変えなくても電動化の恩恵を受けられる点にあります。
発進や低速走行ではモーターを活用し、速度が上がるとエンジンが主体になるため、燃費性能と静粛性のバランスに優れています。
一方で、外部からの充電は不要で、給油方法もガソリン車と同じです。
トヨタが長年培ってきた技術が集約されており、電動化を意識せずに選べるEVという立ち位置が、HEV最大の特徴といえます。
PHEV|電気とガソリンを「使い分ける」電動車
PHEV(プラグインハイブリッド車)は、電気を主役にしながら、エンジンを保険として備えたEVです。
短距離は電気のみで走行し、電池残量が減るとHEVのようにエンジンとモーターを併用します。
設計思想としては、「電気を積極的に使いたいが、BEVほど割り切りたくない」というニーズに応える存在です。
充電設備がある環境ではBEVに近い使い方ができ、 長距離や急な移動ではエンジンが安心感をもたらします。
EVの中でも、使用シーンによって性格が切り替わる柔軟性がPHEVの大きな特徴です。
短距離は電気のみで走行し、電池残量が減るとHEVのようにエンジンとモーターを併用します。
設計思想としては、「電気を積極的に使いたいが、BEVほど割り切りたくない」というニーズに応える存在です。
充電設備がある環境ではBEVに近い使い方ができ、 長距離や急な移動ではエンジンが安心感をもたらします。
EVの中でも、使用シーンによって性格が切り替わる柔軟性がPHEVの大きな特徴です。
BEV|充電前提で設計された100%電気の電動車
BEV(電気自動車)は、ガソリンエンジンを一切持たず、電気のみで走ることを前提に設計されたEVです。
そのため、構造が非常にシンプルで、モーター特有の滑らかな加速と高い静粛性を実現しています。
設計段階から「充電すること」が前提に組み込まれているため、重心の低さや室内空間の広さ、燃料代・維持費の安さなど、BEVならではのメリットも生まれています。
一方で、充電環境や航続距離の考え方は、ガソリン車とは異なる発想が求められます。
そのため、構造が非常にシンプルで、モーター特有の滑らかな加速と高い静粛性を実現しています。
設計段階から「充電すること」が前提に組み込まれているため、重心の低さや室内空間の広さ、燃料代・維持費の安さなど、BEVならではのメリットも生まれています。
一方で、充電環境や航続距離の考え方は、ガソリン車とは異なる発想が求められます。
FCEV|水素で発電する次世代電動車
FCEV(燃料電池自動車)は、水素と酸素の化学反応によって発電し、その電気でモーターを駆動するEVです。
走行中に排出されるのは水のみで、CO₂を一切排出しません 。
電気ではなく水素を燃料として補給しますが、走行感覚は電気で走るクルマそのものです。
約3分という短時間でエネルギー補給が可能という特性を持ちつつ、環境性能の高さを両立しています。
インフラ面では課題もありますが、トヨタが長期的視点で取り組む未来志向のEVがFCEVです。
走行中に排出されるのは水のみで、CO₂を一切排出しません 。
電気ではなく水素を燃料として補給しますが、走行感覚は電気で走るクルマそのものです。
約3分という短時間でエネルギー補給が可能という特性を持ちつつ、環境性能の高さを両立しています。
インフラ面では課題もありますが、トヨタが長期的視点で取り組む未来志向のEVがFCEVです。
自分に合うトヨタのEV(電動車)はどれ?ライフスタイル別の考え方
ここからは、先ほど整理した「役割の違い」を踏まえ、生活スタイルごとにどのEVがフィットしやすいかを具体的に見ていきます。
走行距離・給油感覚を変えたくない人|HEV
給油や使い勝手をガソリン車と変えたくない方にはHEVが最も自然な選択肢です。
燃費性能を高めつつ、従来のクルマと同じ感覚で扱える点が安心材料となります。
燃費性能を高めつつ、従来のクルマと同じ感覚で扱える点が安心材料となります。
自宅充電ができる環境で、遠出も多い人|PHEV
自宅や職場で充電でき、なおかつ長距離移動の機会が多い方にはPHEVが向いています。
普段の走行はモーターで走る快適さを味わいつつ、ガソリンでも走行できるため充電切れの心配がありません。
運転する機会の多い方にとっては、給油や充電の手間を減らせる点も魅力的です。
普段の走行はモーターで走る快適さを味わいつつ、ガソリンでも走行できるため充電切れの心配がありません。
運転する機会の多い方にとっては、給油や充電の手間を減らせる点も魅力的です。
BEVは意外と使いやすい!|通勤・買い物中心なら十分現実的
通勤や日常の買い物が中心で、走行距離がある程度決まっている方にとって、BEVは非常に合理的な選択です。
普段使いの範囲であれば週1回の充電で運用でき、燃料代もガソリン車より大幅に抑えることができます。
外出先の急速充電を利用すれば遠出にも対応できるため、実はBEVは使い勝手の良いクルマなのです。
普段使いの範囲であれば週1回の充電で運用でき、燃料代もガソリン車より大幅に抑えることができます。
外出先の急速充電を利用すれば遠出にも対応できるため、実はBEVは使い勝手の良いクルマなのです。
環境性能・先進性を重視する人|FCEV
脱炭素社会への貢献や、次世代技術への関心が高い方にはFCEVという選択肢があります。
お住まいの地域やよくお出かけをするエリアに水素ステーションがあるならば、FCEVは走行性能と環境性能を高い次元で両立した実用的なクルマと言えます。
お住まいの地域やよくお出かけをするエリアに水素ステーションがあるならば、FCEVは走行性能と環境性能を高い次元で両立した実用的なクルマと言えます。
鹿児島でトヨタのEVを選ぶなら知っておきたい「お金」と「環境」
鹿児島でEVを検討する際は、全国共通の視点に加え、地域の特性を踏まえた判断が重要です。
鹿児島県・市町村で使えるEV補助金の考え方
EV関連の補助金は、国が交付するCEV補助金に加えて、自治体独自の支援が用意されている場合があります。
時期や条件によって内容が変わるため、購入前に最新情報を確認することが重要です。
たとえば、鹿児島県内では鹿児島市やさつま町などの各自治体でEVに関する補助金が整備されています。
■記事作成日時点に確認した情報です。
次世代自動車振興センターの「全国の地方自治体の補助制度・融資制度・税制特例措置」から、お住まいの地域に補助金制度があるかを確認してみましょう!
時期や条件によって内容が変わるため、購入前に最新情報を確認することが重要です。
たとえば、鹿児島県内では鹿児島市やさつま町などの各自治体でEVに関する補助金が整備されています。
■記事作成日時点に確認した情報です。
次世代自動車振興センターの「全国の地方自治体の補助制度・融資制度・税制特例措置」から、お住まいの地域に補助金制度があるかを確認してみましょう!
坂道・郊外移動が多い鹿児島でのEV選びの注意点
鹿児島は、市街地を少し離れると起伏のある道路や郊外移動が多くなる地域です。
そのため、EVを選ぶ際には「カタログ上の航続距離」だけで判断せず、実際の走行環境を前提に考えることが重要になります。
坂道やアップダウンの多い道では、加速時や登坂時にエネルギー消費が増える傾向があります。
一方で、下り坂や信号の多い市街地では回生ブレーキによって電力を回収できるため、必ずしも不利になるとは限りません。
重要なのは、「どのくらいの距離を、どのような道で、どの頻度で走るか」を把握することです。
そのため、EVを選ぶ際には「カタログ上の航続距離」だけで判断せず、実際の走行環境を前提に考えることが重要になります。
坂道やアップダウンの多い道では、加速時や登坂時にエネルギー消費が増える傾向があります。
一方で、下り坂や信号の多い市街地では回生ブレーキによって電力を回収できるため、必ずしも不利になるとは限りません。
重要なのは、「どのくらいの距離を、どのような道で、どの頻度で走るか」を把握することです。
充電環境はどう考える?BEV・PHEV共通の現実的な視点
BEVやPHEVを検討する際、多くの方が不安に感じるのが「充電環境」です。
しかし、充電については「特別な設備が必要」と構えるよりも、生活動線の中にどう組み込めるかという視点で考えると現実的になります。
まず重要なのが、自宅で充電できるかどうかです。
夜間や在宅中に充電できる環境があれば、ガソリンスタンドに立ち寄る感覚がなくなり、普段使いはむしろシンプルになります。
次に、周辺の充電スポットの把握も大切です。
毎回使うことはほとんどありませんが、「いざという時に使える場所」を知っておくだけでも安心感は大きく変わります。
さらに、日常の走行距離を把握することも欠かせません。
1日の移動距離が把握できれば、BEV・PHEVともにバッテリー容量は「十分足りるのか」「余裕があるのか」が明確になります。
このように、充電環境は設備の有無だけでなく、クルマの使い方によって判断するものです。
BEVやPHEVが現実的な選択肢になるかどうかは、ここをどう考えるかに大きく左右されます。
しかし、充電については「特別な設備が必要」と構えるよりも、生活動線の中にどう組み込めるかという視点で考えると現実的になります。
まず重要なのが、自宅で充電できるかどうかです。
夜間や在宅中に充電できる環境があれば、ガソリンスタンドに立ち寄る感覚がなくなり、普段使いはむしろシンプルになります。
次に、周辺の充電スポットの把握も大切です。
毎回使うことはほとんどありませんが、「いざという時に使える場所」を知っておくだけでも安心感は大きく変わります。
さらに、日常の走行距離を把握することも欠かせません。
1日の移動距離が把握できれば、BEV・PHEVともにバッテリー容量は「十分足りるのか」「余裕があるのか」が明確になります。
このように、充電環境は設備の有無だけでなく、クルマの使い方によって判断するものです。
BEVやPHEVが現実的な選択肢になるかどうかは、ここをどう考えるかに大きく左右されます。
鹿児島でEVのご相談なら「トヨタカローラ鹿児島」
この記事では、EV(電動車)の全体像整理 → トヨタのラインナップ → 自分に合った選び方 → 鹿児島での現実的な判断軸まで解説いたしました。
もし気になったクルマがあれば、車種ページやコラムもご覧になってみてください。
EVは、カタログの数値や乗り心地だけでなく、ライフスタイルや地域の特性も踏まえて選ぶことで、満足度がグンとあがります。
鹿児島県内でEVをご検討の方は、トヨタディーラーの「トヨタカローラ鹿児島」へご相談ください!
お客様1人ひとりのご予算や駐車場事情、その他ご希望を丁寧にお聞きし、お客様にぴったりのご提案をさせていただきます。
スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております。
もし気になったクルマがあれば、車種ページやコラムもご覧になってみてください。
EVは、カタログの数値や乗り心地だけでなく、ライフスタイルや地域の特性も踏まえて選ぶことで、満足度がグンとあがります。
鹿児島県内でEVをご検討の方は、トヨタディーラーの「トヨタカローラ鹿児島」へご相談ください!
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